WordCamp Fukuoka 2011が終わっての感想

1ヶ月半以上前のことだけど、下書きに残ってたので一応公開。

2/19(土)にWordCamp Fukuoka 2011が開催され、
そこでイベント好きな僕はスタッフ兼スピーカーとして参加しました。
スタッフとしては裏方番長って役職でしたw

改めて自分に残ってる率直な想いを書いてみる。

「次に大きなイベントに出るときは、スピーカーはせずに裏方スタッフに徹したい。」

  • 勉強会通じて分かったけど福岡にはスピーカーできる人は他にもたくさんいる。
    いろんな人が表を出るべきだし、実力ある人にどんどん表に出てもらうべき。
  • 僕はコンスタンスに他の勉強会で話せたらそれで十分だったりする内容しか話せてない
    (ブログに書けば十分なのばっかりw)
  • イベント運営の方が重要
  • 前日に徹夜でスライド作るのはもう止めたい(本音)
  • 前日の徹夜の影響で、イベント裏方が体力的にきつい(本音)

裏方のほうが性に合ってるのもあるんですけどね。

あれほど大きなイベントになると、たくさんのスタッフが動いてもらうことになるので、
「何もしない人・どこにも動かない人」って役割がどうしても必要になる。

何かあったら報告を受ける人、と言い換えられる。
管理職的な立場かもしれない。

みんなが安心してイベントに集中していられる、
そんな役割にシフトしていきたいなと思った。

スピーカーするなら、それだけに集中したいw
※ぼやき
今年中にアクセシビリティ系のイベントをやりたいと個人的に考えてます。
まずは小さな勉強会からやっていって、
最終的には、大きなイベント会場で実際にアクセシビリティを必要としてる方々(視覚障害者の方など)に壇上に上がってもらいたい。
実際の日常での使い方や日々感じてるITへの要望など話してもらいたいなーと。

これもその内。

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