future sync vol.2を終えて

5月19日(土)九州産業大学にて開催された
future sync vol.2が無事終了しました。

当日は裏方スタッフをしていたため
残念ながら感想レポートを書くことはできません。
(でも、きっと誰かがいい感じに感想をまとめてくれるハズ、と期待)

ただ、運営のお手伝いをして感じたことを書き留めとこうと思います。

まずは、当日、来場された参加者のみなさま
貴重な土曜日の午後を費やして参加していただいて
ありがとうございました。

#futuresyncを後から見返してみると
会場の雰囲気が伝わって、こっちまで嬉しくなりました。

それから、イベントを彩ってくださった登壇者のみなさま
ありがとうございました。

登壇依頼が遅かったにも関わらず、
イベントのテーマと絡めつつ濃い内容でお話していただきました。

次に、今回のイベントは会場・設備にも恵まれました。
快く(?!)運営側に巻き込まれてくださった
九州産業大学 情報科学部の下川先生。
そして、下川先生に巻き込まれてサポートしてくださった
学生スタッフのみなさま、ありがとうございました。

前日の会場設営から当日の案内板設置、
受付、タイムキーパー、撤収 等々
彼・彼女たちの見事な働きっぷりがステキでした。

会場の無線LANを提供してくださったアライドテレシス株式会社さま、
UST機材を提供してくださったISITさま、岡本さん、ありがとうございました。

運営サポーターの
岡崎さん、美鈴さん、金子さん、下川先生、神屋さん
連日連夜Skypeでの打ち合わせ、お疲れさまでした。

今回、運営側のやり取りやタスク管理は
Skype → co-meeting → Backlog で進めてました。

Skypeは進捗報告や話し合いなどコミュニケーションの場として。
co-meetingでは、Skypeだと追いきれなくなった議題毎の意見のやり取り。
co-meetingで決まったタスクをBacklogに登録。

共有データはDropboxで。
当日印刷するデータ等はBacklogの共有ファイルへ。

会場平面図や会場案内などの図は
言葉で説明するより絵があった方が分かりやすいので
Cacooでイメージを共有。

遠く離れているメンバー同士でも
こういうツールがあることで繋がれるし
1つのプロジェクトを進めれる、いい時代になったなぁと思いました。

でも、一番良いのは会って話すことなんだな、というのも感じました。

最後に、イベントの言い出しっぺでもあり主催でもある
下川さん、小柳さん、河野さん
ステキなイベントに巻き込んでくださって、ありがとうございました。

河野さんは、3年程前も一緒にイベントをしたことがあって
その頃から「熱い漢(おとこ)」というのは重々分かっていたのですが

下川さん、小柳さんは、私の印象ではクールな人でした。
しかし、イベント運営を通して
実は「熱い漢」なんだなぁと思いました。

[業務連絡]
運営の皆さん、vol.3をもっと良くする作戦会議も兼ねて
KPT会やりましょう(・∀・)


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