徒然

ワークショップに参加したり運営したりする理由として
良いサービスが世に出る手助けしたいってのはもちろんあるけど
サービスづくりに携わるあらゆる関係者の
労力やコストを無駄にしたくないって想いが自分にとっては大きい気がする。

もしかして、その一生懸命取り組んでるものは無駄かもしれない?
に早く気づいて止めたり大きく舵を切るのも大事で
その判断を早めにできるなら泣きを見る人が減る。

しかしながら
そこに突っ込んでいくには、まだまだ修行が足りないなと感じるところ。


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