【お店紹介】季節限定ジェラートが美味しいラッコルト

ラッコルト

今日は、大濠公園で散策と護国神社へお参りした後
けやき通り沿いにある、ジェラートのお店ラッコルトに寄った。

たとえ寒い冬であっても
客足が途絶えることの無い人気店なのだ。

味がいいのもさることながら
その時期でないと食べられない、”季節限定メニュー”がよく変わることも魅力の1つだ。

季節限定メニューのパネル

フルーツトマトのジェラート?!
と興味を持ったので、頼んでみた。

ジェラートラインナップ

トマトのジェラートを最初口にしたときは
「すっぱい!やっぱりトマトだ」
という軽いショックを受けたのだが
食べてるうちに、美味しいと思ってしまったから不思議だ。

↓のサイトをみると、何故こんなに美味しいのか納得できるので見てみて!
ふくおか商店街blog:けやき通りの手作りジェラートの専門店「Ra・ccolto(ラッコルト)」

■Ra・ccolto(ラッコルト)
福岡市中央区赤坂2-6-5 パークハイツ赤坂
TEL.092-732-3305
月、水~金 11:00~20:00 
土、日、祝  10:00~20:00

【サイト紹介】ヘタウマなイラストでエコを叫ぶ

Unscrew America
Unscrew America

ゆるいタッチのイラストで構成されてるサイト。

ゆるイラストアップ

ご陽気なBGMとあわせてサイトの中を冒険していると
見てるこっちまで楽しくなってくる。

このサイトの主旨は
従来の白熱灯から、省エネ、長寿命、低温なCFLやLEDのライトに切り替えると
こんないいことがあるよ~!!って
若者に向けてメッセージを発することにある。

例えば、環境に優しいから、とか
電気代がお得になるよ、ってことを
このサイト独特の明るいタッチで説明しているのだ。

こういう楽しいイメージのサイトを通して
「自然と」(←ここが重要!)エコロジーな生活にシフトできるよう
動機付けられたら、それは素晴しいことだなと思う。

私は思うのだけど
「地球温暖化のことを考えて、こんなエコなことをしましょう!」
って主旨のキャンペーンに反応してくれる人って
地球環境に意識の高い人だと思うけど
普通は、目先のことだけ(日々の生活費とか)に追われて
簡単にはエコな生活習慣を身に付けられないのではないだろうか?

「エコ活動」を
「私はエコ活動をしてます!」ってスローガンを掲げないとできないものではなくて
「当たり前に自然と楽しくやっていて、気づいたらエコ活動だった」って
多くの人が思って活動したら、地球環境は変わるんだろうなぁ、と思う。

多くの人の気持ちを動かす力を
Webを含むメディアは持っていると思うから
「エゴ」から「エコ」に気持ちをシフトさせるような
そんなメッセージを各メディアは伝えて続けて欲しい。

私もこのブログで「楽しくエコ活動」する様子を載せていく予定。

微力ながらブログを通して
「えっ、こんなこともエコになるの?」
ってことを伝えられたらいいな。

【サイト紹介】ちょいとシュールなアニメ

Idiotic
The Idiotic Adventures of Philippe and Pierre

頭と胴体のコンビが織り成す
ちょっぴり(?)ブラックなアニメーション。

頭部がボケで胴体がツッコミ役のようだ。

for ipod
iPod用にデータもダウンロードできる。

各話は1分程度でまとめられてるんだけど
1分でもきちんと世界観とストーリーを伝えられるもんだなぁ。

みんなでFirefox3をダウンロードするのだ!

Firefoxが”24時間最多ダウンロードソフト”として
ギネス世界記録の達成を目指して、面白いキャンペーンをしてる。

このギネス記録への挑戦に参加する方法は簡単で
Download Day 期間中にFirefox3をダウンロードするだけ。

正式リリース日は近日中、firefoxの特設サイトで発表されるらしい。

Download Day 2008

Firefox愛用者としても個人的に応援したいし
面白そうなので、私も参加しよ~っと。

【作品紹介】FDSリニューアル案

ちょうど、去年の今頃考えた
FDSのリニューアルデザイン案。

公開ページ(会員でない人も見ることができるコンテンツ)トップページのデザイン案。
FDS TOPデザイン案

SNS会員ページのトップページのデザイン案。
SNSトップページ

これ以外にも、会員向けの各画面を20ページ程作っている。

残念ながら、これらは日の目を見ることは無いのだが
せっかく作ったので、この場で公開することにした。

作成当時の話
デザインに入る前に、必要な機能を洗い出し
それらを元にデザイン案を作成していった。

機能ごとに各ページに必要な情報、インターフェイスを考えながら画面を作っていった。

htmlコーディングもしていないし、プログラムも入っていない静止画の状態であっても
デザインした画像を目の前にすると

・どんなページが必要か
・どんな風に画面遷移するのか
・どんな情報があると利用者が迷わず辿りつけるか など

より具体的に想像できるものだ。

各画面ができた段階で
「このまま、進めてもいいのだろうか?」と
FDS管理人(=我流氏)が疑問を抱き始め
「当初考えてた案をやめて、コンセプトを練り直してから作り直そう」
ということで、一旦保留にしたプロジェクトでもある。

どうせエネルギーを注ぐなら、より良いものを作りたい。

FDSのサイトのビジョンが固まったら
私も気持ちを切り替えて、いいデザインを生み出したいと思う。