
The Idiotic Adventures of Philippe and Pierre
頭と胴体のコンビが織り成す
ちょっぴり(?)ブラックなアニメーション。
頭部がボケで胴体がツッコミ役のようだ。

iPod用にデータもダウンロードできる。
各話は1分程度でまとめられてるんだけど
1分でもきちんと世界観とストーリーを伝えられるもんだなぁ。

The Idiotic Adventures of Philippe and Pierre
頭と胴体のコンビが織り成す
ちょっぴり(?)ブラックなアニメーション。
頭部がボケで胴体がツッコミ役のようだ。

iPod用にデータもダウンロードできる。
各話は1分程度でまとめられてるんだけど
1分でもきちんと世界観とストーリーを伝えられるもんだなぁ。
あの「やわらか戦車」「くわがたツマミ」でも有名な「ファンワークス」が
今度はコンテンツビジネス研究者、キャラクターライセンシングビジネスの第一
人者と組んで
キャラクターライセンシングビジネス(キャラビズ)関連の研究プロジェクトをスタートするそうだ。
東京大学大学院情報学環とキャラクターライセンシングビジネスで連携
内容を要約してみた。
現状のキャラビズは、”プロデュース手法の抜本的な革新”が求められている状況である。
そのため、この研究プロジェクトは
”キャラクターライセンシングビジネスにおけるイノベーションを実現する”ことを最終目標としている。
日本のキャラクターコンテンツを含む
コンテンツ産業は世界に誇るものではある一方で
ビジネス面の体制が弱い、というのは否めない。
だから、こういう試みを
実際に、クリエーターがコンテンツを発表する場づくりに成功し
ビジネスを成立させているファンワークスが絡んでやっていくのは
キャラビズの将来への可能性を感じる。
プロジェクト発足にあたってキックオフイベントも開催される。
キャラビズ研究プロジェクト・キックオフスペシャルレクチャー:
『キャラクターライセンシングビジネスの現状と課題:
~キャラビズにイノベーションは起きるか?~』日時
2008年5月30日(金)18:30―20:00場所
東京大学本郷キャンパス
工学部2号館9階 92B教室(住所:東京都文京区本郷7-3-1)入場料
無料(ただし、事前登録が必要。応募者多数の場合には抽選)対象者
キャラビズ実務者、コンテンツ産業関連企業に就職を希望する学生、
キャラビズを研究対象としたい研究者など
いいなぁ、いきたいなぁ。
こういうときだけは流石に東京がうらやましくなる。