ロールオーバーサンプル: Dreamweaverビヘイビア(js)編

Dreamweaverのビヘイビアから設定できるビヘイビア。

imgタグを触ってビヘイビアを設定すると、imgタグに「onmouseover=""」等が埋め込まれるので、
アンカータグ(<a>)を選択して行う事。
相談窓口

  • メリット
    • Dwから設定できる
    • プリロード(先読み込み)もしてくれるので、ちらつきが無い
  • デメリット
    • ソースが汚くなる。
      • head内にjavascriptを書く。(効率よく使い回すには外部jsファイルにする等、面倒になる)
      • bodyタグにいろいろ入る(先に読み込んでおく画像の設定)
      • imgタグにidやname属性が未指定だと自動で定義される(Image1,Image2等)
    • 管理が大変になる。
    • 一つ一つ指定する手間がある。
    • "MM_***" でビヘイビア使ったのがバレる。
      (ちなみに "MM_" は "旧MacroMedia"時代からの名残)