
映画を観に行った。
映画に入る前のショートムービーから、映画のエンディングのアニメーションを含め
これぞピクサー!と言わんばかりの完成度とクオリティの高さ…
厨房で最も嫌われる、不衛生の象徴でもあるネズミを主人公にする発想が面白い。
展開も飽きさせない流れで、見終った後に幸せな気分になれる映画だと思う。
レミーなら我が家でも大歓迎。

映画を観に行った。
映画に入る前のショートムービーから、映画のエンディングのアニメーションを含め
これぞピクサー!と言わんばかりの完成度とクオリティの高さ…
厨房で最も嫌われる、不衛生の象徴でもあるネズミを主人公にする発想が面白い。
展開も飽きさせない流れで、見終った後に幸せな気分になれる映画だと思う。
レミーなら我が家でも大歓迎。

コナミに10日ぶりぐらいに行って
「ボディジャム」という
ダンスの要素を取り入れたスタジオプログラムに入った。
スタジオの前方中心には、常連さんらしき人が固まってて
すごくリズミカルに動いてるのに…
私は動きを見よう見まねでついていくのに必死で
型もリズム感もあったもんじゃなかった。
ありゃ難しいばい。
参加しました。
パネラーにInfoaxiaの植木真さん、スイッチの鷹野雅弘さんを迎えて
本格的に勉強会っぽくなってきました。
Web制作をする上でサイト、ツール、書籍などでお世話になってる方々を生で見れる貴重な体験。
鷹野さんの辛口トークが良かったです。
あんなトークを聞いた後でもAdobe CS3は買う価値があると思うので、いずれ買うでしょう。
その後の懇親会にも参加しました。
たまたまプログラマー率の高い席に居合わせたのですが…
プログラマー(M氏,K氏)「JAVA、PHPの勉強会は女子率低いよね」
私「Web designやFLASH関連だと女子率高いですよ」
プ「俺、FLASHの勉強しよっかな~」
…といったノリで、冗談のようですが本当に「FLASH in Fukuoka」 が発足しそう!!
開設されたら絶対参加するぞ!
懇親会でのトークはあなどりがたし?!
(…って、言ってみるもんだなぁ)

本屋の技術コーナーにて
タイトルがすぐ目に止まった。
恐る恐る手にとって読んでみた。
泣ける。
これはWeb制作者なら、涙無しでは読めない
感動のドキュメントだ。(←ちょっと違う)
「相手に対して、こんな迷惑をかけていないか?」
と自分自身の戒めにもなる一方
「あらかじめ、このように進めて泣きを見ないようにしよう」
と思わせる内容。
この著者も今まで色んな痛い目にあってきたんだな~。
でも、こんな本が出るほど
Web業界が成熟してきたんだろうな。
と、しみじみ思ったりもした。

ダイエットって自己コントロールが必要で
なかなか続かないものです。
「甘いものを食べたいな~、でも太っちゃうなー 」
そんな悩みを解決してくれるロボットがいたらいいなー
と思って考えたのがこのキャラクター「ダイエットロボ」
ダイエッターが間食をしようとすると
すかさず妨害して食べさせない、っていうヤツです。
うまくいけば(?)、このキャラクターでアニメーションを制作します。
期待しないで待ってください。