
The Idiotic Adventures of Philippe and Pierre
頭と胴体のコンビが織り成す
ちょっぴり(?)ブラックなアニメーション。
頭部がボケで胴体がツッコミ役のようだ。

iPod用にデータもダウンロードできる。
各話は1分程度でまとめられてるんだけど
1分でもきちんと世界観とストーリーを伝えられるもんだなぁ。

The Idiotic Adventures of Philippe and Pierre
頭と胴体のコンビが織り成す
ちょっぴり(?)ブラックなアニメーション。
頭部がボケで胴体がツッコミ役のようだ。

iPod用にデータもダウンロードできる。
各話は1分程度でまとめられてるんだけど
1分でもきちんと世界観とストーリーを伝えられるもんだなぁ。
Firefoxが”24時間最多ダウンロードソフト”として
ギネス世界記録の達成を目指して、面白いキャンペーンをしてる。
このギネス記録への挑戦に参加する方法は簡単で
Download Day 期間中にFirefox3をダウンロードするだけ。
正式リリース日は近日中、firefoxの特設サイトで発表されるらしい。
Firefox愛用者としても個人的に応援したいし
面白そうなので、私も参加しよ~っと。
ちょうど、去年の今頃考えた
FDSのリニューアルデザイン案。
公開ページ(会員でない人も見ることができるコンテンツ)トップページのデザイン案。

SNS会員ページのトップページのデザイン案。

これ以外にも、会員向けの各画面を20ページ程作っている。
残念ながら、これらは日の目を見ることは無いのだが
せっかく作ったので、この場で公開することにした。
作成当時の話
デザインに入る前に、必要な機能を洗い出し
それらを元にデザイン案を作成していった。
機能ごとに各ページに必要な情報、インターフェイスを考えながら画面を作っていった。
htmlコーディングもしていないし、プログラムも入っていない静止画の状態であっても
デザインした画像を目の前にすると
・どんなページが必要か
・どんな風に画面遷移するのか
・どんな情報があると利用者が迷わず辿りつけるか など
より具体的に想像できるものだ。
各画面ができた段階で
「このまま、進めてもいいのだろうか?」と
FDS管理人(=我流氏)が疑問を抱き始め
「当初考えてた案をやめて、コンセプトを練り直してから作り直そう」
ということで、一旦保留にしたプロジェクトでもある。
どうせエネルギーを注ぐなら、より良いものを作りたい。
FDSのサイトのビジョンが固まったら
私も気持ちを切り替えて、いいデザインを生み出したいと思う。
大名で打ち合わせした帰りに見かけた
室外機を覆い隠しているカバー。

近づいて見ると、欄間みたいに細工が凝っている。

店の周りにむきだしになっていた室外機やガスボンベを
うまいこと隠し、かつ店の雰囲気に合わせたカバーを
最近見かけるようになったけど
ここまで凝ったのは初めて見た。
あと、打ち合わせの時に頼んだアペゼのカフェモカ。

このようにハートなどの絵が飾られたラテを「ラテアート」って言うらしい。
こんな風に「アート」って、日常の至るところに在る。
もっと目を凝らして観察したら
見過ごしてた新たな発見があるかもしれない。

今日の日経新聞に、島耕作社長就任の記事が載ってた(笑)。
課長島耕作に始まり
課長→部長→取締役→常務→専務→社長 と
一人の人間の成長と昇進を描き続ける漫画も面白い。
その島耕作さんが、若い人へエールを送っている。

記事の中で、私が共感した1節があった。
「自分は趣味に生きてる」とか言ってしまうと、楽しいのは人生の四分の一になってしまう。
やっぱり四分の三の人生が面白いと思えるような職を探さなければいけないし、その職を愛するべきです。
(2008.5.29発行日経新聞 「今、若者たちへ」初芝五洋(HG)ホールディングス社長 島耕作さん より)
好きなことを仕事にするか
仕事を楽しい、と思って取り組むことで
人生は、より楽しく、充実したものになる。
どうせ泣くも笑うも同じ一生なら、楽しく過ごそうじゃないか。