「徒然日記」カテゴリーアーカイブ

【台北旅行】レポート1日目

台北レポート1日目
2008年6月17日から3泊4日で
新婚旅行として台湾(台北)に行ってきました。

空から台北をのぞむ

ガイドのリョウさん
今回はLOOK JTBの「観る食べる台北 4日間」というツアーを選びました。
ガイドの廖(リョウ)さんは、若くてかわいらしい上、とても機転の利く方です。

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Amazonから2箱届いた

書籍とCD

Amazonから2箱届いた。

一昨日注文した書籍は届くことが分かっていたが
「もう1箱?はて…?」
と思ってたら、予約注文してたT.M.RevolutionのCDだった。

書籍の方は、2冊とも環境問題に関するもの。

  • ディープエコノミー 生命を育む経済へ(英治出版)
  • 偽善エコロジー (幻冬舎新書)

まだ読んでないから分からないけど
一見、相反することが書かれてそうな2冊を選んでみた。

「偽善エコロジー」については、思い当たる節もあって
実際、エコ活動の実態がどうなってるのか知りたいと思って買った。

身近な例で、今私が住んでるところのゴミ分別について言えば
「燃えるゴミ」には、プラスチックやアルミ箔を入れても良かったりする。

私が学生時代に住んでいた佐賀市では
プラスチックは別の専用袋に入れて捨てるようになっていた。

また、東京のゴミ分別は、とても厳しいと聞いたことがある。

福岡市中央区のゴミ分別がダメダメなのか
それとも、きちんと分別して回収してる地域であっても
もしかしたら、ゴミ処理する際に1箇所に集まっているのか。

実際に収集車を追跡して、処理する現場を見ている訳でもないので
その辺が不明瞭だ。

「これは環境に優しいから」と信じてやってることが
実は機能してなかったり、返って悪化させていないかが分かると
機能するエコ活動の姿が見えてくると思う。

資源を無駄にしない、環境を必要以上に壊さないってことは
本当は当たり前のことだから
「エコ活動」って言って何となく美化しちゃうのも、どうなのかな~。

…って言うのも、「エコ活動」を批判してるのではなく
環境を考えない行いをしてるところが、そもそも間違ってる、という意味で。

くすっ

会社としてではなく、私個人的に「表現したいもの」って
どこら辺にあるのか分析してみた。

笑いの座標

私は小学生の頃に卒業文集の中で
「大きくなったら漫画家になって、人を楽しませたい」
と書いたことがある。

若いときは、自分の能力のなさを認められなくて悔しかったが
今は、漫画家になれなくても
「人を楽しませられる何か」になれればいい
と思えるようになった。

多分、私は作品を作って、それが
「人に楽しんでもらえたり、笑ってもらえる」
ことを求めてるんじゃないかな。

自分のことなのに、うまく分析できないのだが。
(自分のことだから、かもしれないけど)

で、私の目指すところを座標で表すと
「くすっ」
のゾーンなんだと思う。

…回線契約してるところがメンテするので
今日の考察はここまで。

ストレスサイクルからの解脱

ふと思ったことをメモ。

ストレスは緩衝材が入ることでサイクルを断ち切れるのでは

ストレスは人から人へと伝播するものだ。

もしくは、そのストレスを一気にせき止めてしまった結果
そのストレスで身体を蝕まれることもある。

でも、ストレスを抱えた人が
心をリフレッシュしたり、感動させてくれる作品や出来事に
出逢う(もしくは自分から進んでその刺激を受けに行く)ことで
抱えていた負の感情から開放されることもある。

そうしたら、ストレスサイクルから解脱できる。

だから、人の心を開放してくれる、人を笑わせられる人ってスゴイなぁ、と思う。

最近ハマったドアラって
見てるだけで気持ちが開放される。いいヤツだなぁ~

コトを実現するまでの壁

実行するまでの壁をイメージ

ふと、思ったこと。

人が”良いと信じて”実行していることを、評価するのは簡単だけど
いざ、自分がそれを実行すると
実際に動くことの大変さがわかるものだ。

口にするは易い。しかし、行動するは難し。

思うことと実行することの間には、分厚い壁があるように思う。

でも、何をしても無駄だなんて、行動する前に諦めちゃダメだ。
がむしゃらでも行動することは、きっと壁を打ち破る力になる。

だから、自分の道を信じて頑張ってる人は、諦めないで欲しい。
私も地道にだけど頑張る。